マークの説明 |
|
附属幼稚園有り |
|
附属小学校有り |
|
附属中学校有り |
|
附属高校有り |
|
短大有り |
|
大学有り |
|
男女共学 |
|
男子校 |
|
女子校 |
|
男女別学 |
|
食堂有り |
|
弁当持参 |
|
通学日数/週 |
|
始業時間 |
|
学期数/年 |
|
| |
 |
住所 川崎市多摩区西生田1?1?1 TEL:044(966)2121 |
 |
交通アクセス 小田急線読売ランド前駅から徒歩10分、京王線京王稲田堤・JR南武線稲田堤駅からバス10分 |
 |
生徒数 中学校:763名 高等学校:1109名 |
 |
設立年 1901年 |
 |
教育理念 |
| |
創立者成瀬仁蔵が掲げた実践綱領「信念徹底」(ヒューマニズムを精神的な基盤とする人格向上のための努力)「自発創生」(個性を生かして創造性を存分に発揮する)「共同奉仕」(社会や人類に奉仕して自己を充実させる)を現代に生かし、女性の地位・教養・能力のより一層の飛躍を願って、徳育・智育・体育のバランスを重視した人間教育を実践。 |
|
|
|
 |
|
 |
・日本女子の生徒さんたちは、のびのび自由な印象を受けます。
・高校生は制服がないんですって。それで一人ひとりの服装が違ってるんですね。
・生徒さんの印象はひと言で言って「しっかりしてる」という感じ。ただのお嬢さん学校ではない、骨太な感じがします。 |
●1 小田急線読売ランド前駅には準急と各停が停まります。
●2 南口に出ます。
●3 左手に大きな歩道橋があるので、その歩道橋を渡ります。
●4 歩道橋を降りたら、まっすぐ坂を上ります。この道は通称「女子大通り」。
●5 ガードレールに守られた歩道を上がっていくと木々に包まれたキャンパスが見えてきます。
●6 ここから構内に入ります。
●7 校門の脇に守衛所があり、外来者を厳しくチェックしています。
●8 校門に到着
。
|
・縦割りで行う運動会は、壮絶のひと言!まあ一度観に来てください。
・中学生は全員バイオリンの授業があります。未経験でも大丈夫。楽器がなくても学校で貸してもらえます。
・高校になったら原則服装は自由。校則もありません。それだけ生徒を信頼してくれてるってことだよね。 |
| 平塚らいてう(故人・社会運動家・評論家)、田中真紀子(衆議院議員) |
| 高校卒業生の8割以上が日本女子大に進学するので、進学指導よりは全人教育のほうにウエイトがおかれている。深い思考力を養うため、自ら学ぶ姿勢と創造性を養成することに力をいれる。日本女子大にない学部を志望する場合には、同大への進学資格を保持したままで外部受験に挑戦できる併願制度がある。 |
|