マークの説明 |
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附属幼稚園有り |
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附属小学校有り |
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附属中学校有り |
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附属高校有り |
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短大有り |
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大学有り |
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男女共学 |
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男子校 |
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女子校 |
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男女別学 |
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食堂有り |
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弁当持参 |
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通学日数/週 |
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始業時間 |
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学期数/年 |
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住所 横浜市青葉区鉄町1614 TEL:045-972-4360 |
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交通アクセス 東急東横線市が尾駅・青葉台駅、小田急線柿生駅からバス10分「桐蔭学園前」バス停下車。東急東横線あざみ野駅バス10分「もみの木台」バス停下車徒歩約10分 |
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生徒数 中学校男子部:1031名・女子部:761名、中等教育学校:563名
高等学校男子部:不明・女子部:1274名 |
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設立年 1964年 |
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教育理念 |
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日本、そして世界を舞台に21世紀をリードする「エリート」の育成。「日本の教育はなぜ子ども達の持つ能力を伸ばしてやらないのか」という疑義から、教育環境の整備、教育システムの改革には先進的に取り組んでいる。現在では各校が実施している「能力別授業」をいち早く導入したことでも知られる。 |
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・早朝に学校へのバスに乗ってる生徒さんもいるんですよ。満員のバスに乗るより、早く学校に行ってお勉強するんですって。
・あれだけたくさんの生徒さんがいるのに、青葉台や市が尾の町で見かける生徒さんはごく少数。みなさんより道しないで帰るんですよね。
・夜遅く仕事から帰る時にも、野球場のライトが点いています。あ、こんな時間まで練習してるんだなぁと思うんですよ。
・ラグビーとか野球とか強い部活にいても東大に合格する生徒さんがいるんですってね。本当の文武両道だよね。
・メモリアルホールで年に一回寄席があって、それには地域の人間も参加させてもらえるんですよ。立派なホールで本物の演芸が見られるなんて、ありがたいと思っています。 |
●1 東急東横線青葉台駅
●2 上りの出口は一つですが、下りは小さな改札があるので要注意。中央口から出て、右に進みます。
●3 出口の正面に広がるのがバスターミナル。この右端の列の奥が桐蔭行きのバス停です。
●4 5番のバス停から出ているのが桐蔭学園行きのバス。一つうしろの市が尾駅行きに乗ったら「桐蔭学園入口」でおります。
●5 青葉台と柿生から来るバスはここで下りて、少し後ろに戻り、最初の角を右に曲がって坂を上ります。
●6 桐蔭学園入口バス停はこの坂の下に停まります。ここを上ります。
●7 桐蔭学園バス停はここ。正面に神社の鳥居が見えます。高校男子部はバス停のすぐ右隣、女子部は渡り廊下で道路の向い側の校舎に渡ります。中学部には高校男子部校舎の裏側のほうにずっと歩いていきます。
●8 到着!
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● 高校男子部校舎
男女とも高校3年生になると進学棟を教室に、共に机を並べる。
桐蔭学園の校舎は建築家・丹下健三氏のマスタープランをもとにスタートした。
なんとも壮大で宇宙的なデザインになっている。 |
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● メインアリーナ
全国レベルの部活が多数あるので垂れ幕が頻繁に掛け替えられている。
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● メモリアルホール
創立25周年を記念して建設された1700名以上が収容できる大ホール。オーケストラ、歌舞伎、演劇など、各分野の一流を学内で鑑賞することができる。 |
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● 学園第1図書館(桐蔭大学情報センター内)
大学図書館は通称「ダイトショ」。元旦から一年中開館している。 |
● 売店 通称「桐蔭コンビニ」
一番近いコンビニでも歩いて10分、という場所にある学校なので、ここが救いの神!という場合も。
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● 野球場
練習試合が頻繁に行われ、週末はファンが観戦に訪れる。
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● 外周道路
敷地の周りを一周する道路。
あまり車が通らない道なので、運動部のランニングコースにもなっている。
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● George‘s
横浜市青葉区荏子田3-24-1
TEL:045(905)3703
営業時間 11:00?21:00 無休
オシャレな輸入雑貨とオリジナル家具の店。田園都市線のママたちに人気。
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● ラ・バンビーナ
横浜市青葉区黒須田14-14
TEL:045(973)2966
営業時間11:00?14:00(土・日曜、祝日?15:00)、17:00?21:00 水曜・第2木曜休み
ログハウスで出来たイタリアンレストラン。野菜もパンもピザ台も自家製。ランチ900円?。
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● アン・プチ・パケ
横浜市青葉区みすずが丘19-1
TEL:045(973)9704
営業時間10:00?20:00 水曜休み
店名のアン・プチ・パケ はフランス語で「一つのちっちゃな包み」というような意味。店名と同じ名前のケーキは卵白をふんだんに使った外はさっくり、中はしっとりの不思議な食感。シンプルな中にもシェフのこだわりが感じられる。
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・サッカー・ラグビー・剣道・柔道・野球は全国レベル。東大合格者も全国レベル。文字通り文武両道!
・食堂はとてもきれいで桐蔭学園の直営。男子中学、大学、高校、女子部、と4か所もある。
・大学図書館は年中無休で夜9時まで開いている。運動系の部活に所属する生徒は部活の後で閉館まで勉強してから帰ったりする。
・元旦に図書館に勉強に来た人は思い思いに寄せ書きをする。ごほうび(?)にお汁粉が振舞われるのはうれしい! |
・メモリアルホールでは一流のオーケストラや劇団などが出張公演してくれる。映画もロードショーから時間をおかずに上映。芸術鑑賞会は学内で開かれる。
・桐蔭の第九の会は有名。保護者・生徒・教員が一緒になってコーラス。毎年11月3日にメモリアルホールで公演する。 |
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森岡隆三(清水エスパルス)、高橋由伸(読売ジャイアンツ)、織田裕二(俳優)、やくみつる(漫画家)、中村仁美(フジテレビアナウンサー)、四宮洋平(ラグビー選手)など。 |
| 高校二年で全過程を修了し、最終学年は受験体制に入る。学内で持っているデータ量も豊富で、進路指導には定評がある。習熟度別のクラス編成は定期テストの結果によって年に4回入れ替わる。教科書は市販のものを使うが、教員が作成するオリジナルの副教材は、要点が完結にまとめられ、予備校のテキストより役立つと評価が高い。ほぼ100パーセントが大学進学を果たすため、勉強する雰囲気と体制は充実している。高校二年までは男女別学だが、高校三年次には進学コース別のクラス編成となり、授業は進学棟で一緒に机を並べることになる(ホームクラスは三年間変わらない)。 |
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