マークの説明 |
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附属幼稚園有り |
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附属小学校有り |
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附属中学校有り |
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附属高校有り |
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短大有り |
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大学有り |
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男女共学 |
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男子校 |
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女子校 |
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男女別学 |
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食堂有り |
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弁当持参 |
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通学日数/週 |
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始業時間 |
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学期数/年 |
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住所 横浜市中区山手町203 TEL:045-641-3284 |
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交通アクセス JR根岸線石川町駅から徒歩7分、横浜市営バス地蔵坂上バス停から徒歩3分 |
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生徒数 中学校、 高等学校合計:1005名 |
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設立年 1947年 |
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教育理念 |
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プロテスタントのキリスト教精神による女子の人間教育。校訓「愛と誠」の教育に全力を尽くす。聖書にある「すべての人に仕える人」を目指し、21世紀を担う奉仕の精神と創造力・実行力を持った人材の育成を行う。 |
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・横浜女学院はここ数年で雰囲気が変わったな、と感じます。進学に力を入れだしたという話を聞くのでそのせいでしょうか。
・夏の水色のスカートはひと目で女学院の生徒さんだと分かりますね。
・石川町の駅に花を生けてくれているのは女学院の生徒さんたちですよね。毎日の通勤で楽しませてもらっています。
・毎年駅や交番などに女学院からお礼のカードやお花が届くそうですよ。そういう感謝の心を大事にする学校っていいなぁと思います。
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●1 根岸線の石川町駅。正面の大きな方の改札を出たら、正面に見える出口から左に進みます。
●2 階段を下りて正面と右に改札がありますが、右の小さなほうの改札から出ます。
●3 「ひらがな商店街」という小さな商店街。大きな通りに出会うまで、駅から150メートルくらいまっすぐ進みます。
●4 曲がり角にあるスーパー上州屋。この角を左に曲がります。
●5 左に曲がったところが「地蔵坂」。ここを上っていきます。
●6 地蔵坂を200メートルくらい上ると、右手にこの案内が見えくるので、そこを右に曲がります。
●7 学校の案内が出ています。ここから始まるのが「乙女坂」。
●8 階段をどんどん上ります。
●9 右に見える白いフェンスの向こうはもう横浜女学院の敷地です。フェンス沿いに進むと右手に校門が見えます。
●10 到着!
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● 横浜女学院校門
校門脇には守衛所があり、出入りする人をチェック。校門はオートロックになっていて、外からは入れないようになっています。守衛さんの許可を得て開錠してもらう仕組み。 |
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● 校舎はこんな感じです。
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● 校門を入って右手に全天候型のグラウンドがあります。
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・体育祭での目玉は騎馬戦。激しいオンナの戦いが繰り広げられます。
・習熟度別のクラス編成ですが、テストごとにクラスが入れ替わるのでみんな必死で勉強します。
・清里にある学校の山荘で行われる八学会は八ヶ岳連峰の八にちなんでキリスト教精神や自然の大切さなど八つのことを学ぶ行事。入学してすぐなのでクラスの仲間と一気に親しくなれました。
・チアリーディング部は全国大会に出場したこともある強豪。
・中三では全員がニュージーランドへ。ホームステイのホストファミリーとのお別れは泣けます!
・文化祭の売り上げを寄付してカンボジアに学校を建てた。 |
・生徒は全員でカンボジアの2人の子どもの里親になっている。
・演劇部のホームページは活動紹介など充実している。 |
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| 中高6年間を二年ずつ三つのステージに分けるステージ制。中学一年次から特進クラスと普通クラスに別れ、その上で習熟度別の授業を展開する。教科によっては二コマ連続した100分授業を実施。高校三年では土曜日に受験対策講座も開かれる。カリキュラムの見直しにより、数年前に比べて短大・大学への進学率が飛躍的に上昇。山手御三家の滑り止め校として定着しつつあることから、入試の難易度が高くなってきた。 |
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